2015年01月08日

エリナのささやき

パリでイスラム過激派テロの標的となった週刊新聞『シャルリー・エブド』の前身は、1960年に創刊された月刊紙(後週刊紙)「ハラキリ」(!)というのだそうです。極左的な内容だったり、ドゴール大統領の死を茶化したりして、何度も発禁処分を受けているとか。どっちもどっち的。パリって、何でもありの街ですよね。▼地域ビジネス前線、新年はまだ動いていない様子で、きょうはお休み。

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